チャリで通勤!週末は坂へ!
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久しぶりの100km越えトレーニング、クラブラン参加


今日は、久しぶりにクラブランに参加。
今日のコースは、12月に予定されている耐久レースを考えて(私は参加しない)
立川ー小倉橋ー秋山トンネルー上野原周回コースー・・・という、
200km超のコース設定となった。
私は、高い強度で練習がしたかったので、
一番速い方々のチームに混ぜて頂いたが、
やはり途中でちぎれてしまった。ホロホロ( ┯_┯)

 

小倉橋を過ぎたあとの登りを終わるあたりで、
心拍数173ぐらいになってしまい、数分後には足が止まってしまった。
これがAT値を超えた領域での運動強度というものなのか?
前方集団のかたたち、ちぎれた私を待ってくれている感じでしたが、
どうにも足が回らなかった(´。・_●・`)人 ゴメンナサイ

チーム練習では、チーム全体のレベルアップをするために、
できるだけ最後まで脱落者をださないように走る。
もちろん、遅い人に合わせていたのでは、速い人の練習にならないので、
遅い人は先頭を引く時間を短くしたり、もしくは先頭交代に入らずに
常に集団の後ろにいることで、運動強度を低くすることができる。
速い人は、出来るだけ先頭を引くようにして運動強度を高くする。
先頭を走るのは、一番きつい!
後ろを走ると風よけの効果で楽。
そうすると、レベルの違う人間でも、同じ集団で一緒に走ることができる。

 

ただし、これが有効なのは、基本的には平地。
登り坂の場合には、速度が30km/h以下になってしまい、
先ほど述べた風よけの効果が小さくなってくる。
そして、集団の中で弱い人間から、私のようにちぎれていくのだ。(ノ I `。) ウ

結局、脚がかなり疲労していたので、最後までいかずに、
折り返して帰ってしまった。
帰りは脚が攣ってしまいました。

本日の練習(11月15日(日))
  クラブラン 115.3km(途中脱落)
  私の脚が止まってしまう前の心拍データ
  173回/分以上5分程度、最大176回/分

11月12日(木)
 お休み
 本当は、完全休養日というのはいらないらしい。
 回復ランというものをした方がよいということ。
 心拍130程度で1時間とか。

11月13日(金)
 スクワット300回

11月14日(土)
 ローラー40分
  15分:アップ
  20分:310〜340W、心拍160〜165回/分
  5分:ダウン
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by vitamontetsu | 2009-11-15 15:28
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